
Palm Preエミュレーターを使っている動画がYouTubeにアップされています。インターフェイスやアプリなど、iPhone以降のスマートフォンであることが良くわかります。

Palm Preエミュレーターを使っている動画がYouTubeにアップされています。インターフェイスやアプリなど、iPhone以降のスマートフォンであることが良くわかります。

KDDIが、auの夏モデルと通話料割引サービスを発表しました。
この通話料割引サービス「指定通話定額」は、月額390円で、指定した3件までのau携帯電話番号への国内通話が24時間無料となる割引サービスです。(「指定割」との併用は不可。)
「指定通話定額」の受付および適用開始は8/10からとなっています。

盛り上がりを見せるAndroid携帯ですが、ソニエリはどうなのでしょうか?
ソニーエリクソンのアジア太平洋マーケティング副社長によると、ソニエリ初のAndroid携帯は「近い将来」出る予定があるといいます。そのソニエリ製Android携帯は、OSがAndroid 2.0(Donut)で、SONY独自の機能として、WindowsMobile端末 Xperia X1 で使用されているような「パネルインターフェイス」を採用しているとのこと。
この話が本当なら、ソニエリのAndroid端末が出るのは、Androidのバージョン2.0がリリースにになる頃となるので、相当先ということになりそうです。
[ Crave – CNET ]

SKYHOOK WIRELESSが、iPhone, BlackBerry, Androidそれぞれのアプリについての調査結果を発表しました。どのカテゴリーのアプリが多いだとか色々細かい調査がなされていますが、その中で、各ストアでのアプリの平均価格を比較したものがあります。
もうグラフで一目瞭然なのですが、BlackBerryのアプリが平均12ドルとダントツで高い価格、次にiPhoneアプリが平均3ドル、Androidアプリは殆どが無料なので平均でも1ドル未満となっています。
HTC Nipponの夏モデル発表説明会で、HTCからすでに海外で発売されているAndroid携帯「T-Mobile G1」のユーザー属性というものが明らかになりました。一体、どういうタイプの人がAndroid携帯を好んで買っているのでしょうか?
ただのヘビーユーザーにも思えますが、HTCの人が言うには「新しいタイプのユーザーで米国のトレンド」なのだそうです。
[ CNET Japan ]
パナソニックモバイルコミュニケーションズによる携帯電話の夏モデルに関する記者説明会において、auの夏モデルは出さない事、パナソニックは2010年から再度海外進出を検討している事、拡大しているスマートフォン市場に向けた取り組みとして、Android携帯を開発していることが明らかになりました。

この夏の目玉スマートフォン「Palm Pre」が、米国にて6/6に発売されます。
新生Palm OS「Palm WebOS」を搭載したこのPalm Pre、携帯キャリアSprintによる独占販売となり、価格は2年縛りのプラン(プランの価格は最安で月60ドル)で300ドル、そこから100ドルキャッシュバックで実質200ドル。丸みを帯びたOSのインターフェースと本体のデザインには一体感があって、とにかく手にとってみたいという衝動に駆られます。

この夏の目玉スマートフォン「Palm Pre」が、米国にて6/6に発売されます。
新生Palm OS「Palm WebOS」を搭載したこのPalm Pre、携帯キャリアSprintによる独占販売となり、価格は2年縛りのプラン(プランの価格は最安で月60ドル)で300ドル、そこから100ドルキャッシュバックで実質200ドル。丸みを帯びたOSのインターフェースと本体のデザインには一体感があって、とにかく手にとってみたいという衝動に駆られます。

ソフトバンクが、スマートフォンじゃなくて普通の携帯からでも、無線LAN(802.11b/g)ネット接続ができるサービスを、月額480円で8月下旬から開始するそうです。
といっても、携帯自体が無線LANに対応していないと使えませんので、このサービスは当面の間は、無線LAN対応のNEC製ケータイ「931N」専用のサービスとなります。
加入必須のプランは、S!ベーシックパック(315円)とパケットし放題(1029~4410円)、それにケータイ無線LAN(490円)が加わるので、ブラウジングなどは無線LANだけにしてパケットを節約しまくれば月1834円(通話料とかは別)となります。