新プランは、905i発売と同時期の12月に開始。
奨励金全廃の場合、端末価格は6万~8万円となるが、利用者の負担が大きくなりすぎるため、ドコモでは受け入れ可能な水準を探っており、通信料金も、どの程度下がるかは決まっていない。
奨励金の存廃について、ドコモは「業界として減らさなければいけない方向にある」(中村維夫社長)と前向き。
新プランは、905i発売と同時期の12月に開始。
奨励金全廃の場合、端末価格は6万~8万円となるが、利用者の負担が大きくなりすぎるため、ドコモでは受け入れ可能な水準を探っており、通信料金も、どの程度下がるかは決まっていない。
奨励金の存廃について、ドコモは「業界として減らさなければいけない方向にある」(中村維夫社長)と前向き。

カラーは左から、SILVER、MIDORI、NISHIKIGOI、WARM GRAYの4色。
見方次第ではエアコンのリモコンにも見える?
[ au、ワンセグ/有機EL搭載デザインケータイ「INFOBAR 2」 ]
[ 動画で見る「INFOBAR 2」 – ITmedia +D モバイル ]
[ 写真で解説する「INFOBAR 2」 (1/2) – ITmedia +D モバイル ]
月額4,200円~10,500円で、下り最大3.6Mbpsという通信速度でのデータ通信が利用できる新料金プラン「定額データプランHIGH-SPEED」を10月22日に開始するドコモ。
一方auは。
「検討はしているが、携帯電話インターネット(同社ではEZwebサービス)は、ダウンロードできるデータサイズに制限をかけるなど、当社側でユーザーの利用をコントロールできるため定額制を導入した。だがPCの利用はコントロールするのは難しく、ネットワークへの影響を考えると条件付きでの導入なら可能性はある」
転送量とか速度制限するってことか。
まぁこの辺の分野は、ウィルコムやソフトバンクの方が強いからね。
これからauから顧客が流れるのが見物です。
駄目な女の着信音
駄目な男の着信音
[ 嫌われるケータイ着信音はコレだ! ]
小野寺氏は「エンドユーザーを見ながら使いやすい料金体系を作ってきた。端末の問題だけを取り上げるのはいかがなものか。
官主導で料金体系を決めていくのは違和感がある」と報告書を批判。販売奨励金がなくなることで携帯電話端末の価格が上昇、販売台数が減少して販売店も減少、結果として顧客へのサービスが低下するという“負のスパイラル”が起きるとの見方を示した。
いかがなものか?もなにも、1円ケータイみたいなふざけた商売はいいかげん辞めたら?という話でしょう。儲かってやめられまへんわ!ってか。
なにこの自己中じじい。
端末価格のしわ寄せは全部既存ユーザーなんだし、その分基本料金や通話料を下げるなりして顧客満足度を上げるのがサービスというもの。
結局、auは使い続ければ続けるだけ損ってことだね。
中高生が1日に携帯電話を利用する時間は、5時間以上が最多で25%。これに、2時間までが23%、3時間までが17%で続いた。
ケータイに振り回されていると感じる人は59%に達した。
ハマるな危険。
ドコモ向けの携帯電話の新商品発売を見てみると、メーカーが一斉にに同じタイミングで新機種を投入してきます。しかも、商品は「N904i」、「F904i」、「D904i」というように、企業の名前(NECのNや富士通のF)とシリーズ名(904i)をくっつけただけのものであり、それだけではどんな端末か想像はつきません。
iPhoneであれば、iPodのようなものを想像しますし、AQUOS携帯、EXILIM携帯も、AQUOSやEXILIM搭載が特徴だということが分かります。それらに比べると、N904i、F904i、D904iのような名称はあまりに物足りない印象です。
これは、みんな思っているんじゃないでしょうか。
ドコモだけじゃないけど、型番=商品名になっているという不思議。
iPod Touchで言えば、MA623J/Aという部分が商品名になる感じです。
「MA623J/Aが新登場!」とか言われても???です。
そんだけ。

(via ブログの画像からカメラ携帯の機種を調べてみる: blog.bulknews.net)
ブログにアップされているデジカメ画像から、使っているデジカメの機種を調べるというものですが、殆どの人が携帯で写真を撮っているようで、どの芸能人がどの携帯を使っているのかがわかります。
芸能人のブログを総当たりしたデータから、知っている人のみを抜粋してみました。